大人に感染片付けるのに幼子友人は感染し合う物証

長男が、嘔吐下痢、微熱のランクがあったので土日は家事揃ってだいたい家にいました。
次男は少しだけ男子に外に連れ出してもらったけれど、うちに帰宅したら断然未だ元気になって休業を持て余していた長男と面白味出しました。
私としては、現在元気な次男にはウィルス性お腹炎らしき長男はとことん遊んで欲しくないけれど、男子に話すって、たいてい感染するのって便や嘔吐モノからだから安全じゃないと言われました。
必ずその取り扱いは自分があげる狙いなので、仕方ないかと諦めました。
だけど、あらかじめあしたになって次男は微熱を出したのです。
これはもしかして、感染したのかとがっかりしたのですが、五感はあったのです。
だって見ていると、トイレから出て長男には石鹸つけて設計を洗わせてあるものの、その前に手すりやドアノブは触っているし、支障を触ったりしてました。
その上次男も、赤子なのでごはんやおやつの前に手洗いしても食べながら無名伝えるしその手でフード掴んで食べてるのです。
完全に赤子の口にウィルスが混じるのを防ぐなんて、すこぶる出来ません。
赤子は未だに徹頭徹尾、衛生の気持ちが出来てないんです。
申し述べるから手洗いはやる、でも以後ペチャクチャ触ったら種ないのに、というのがいつもの事です。
家でおとなはこれまでも子どもたちがお腹炎になってしまってもあまり感染した感じにならなかったのは、おとなはフードを採り入れるのに箸を使ってるからでしょう。
手洗いしてから箸で食べるしペチャクチャ触らないし、フードを無くしたりわずかし、落ちたら手づかみで食べちゃうなんて義務しません。
赤子だけが感染しあってるのは、免疫の不具合もあるけれど、衛生的な気持ちも高いのかなと思う今です。ジュースが虫歯予防に効果あり?プラチナベリーはこちら